急な修繕費!キャッシュフローが悪化する?

鈴木 愛です。

 

今日は朝から…

パソコンがフリーズしました…!

 

今、一度休ませて

様子を見ていますが、

 

修理となると、

Mac、高そうです(T . T)

そこで今日は、

急な修繕費で、

キャッシュフローが

マイナスに陥らないための、

対策について、お伝えします。

 

修繕費用の積み立て

 

修繕費は、

高額になる事が多いので、

対策をしておかないと、

あっと言う間に、

キャッシュがマイナスになる

原因になります。

そのため、

必ず、毎月いくらかを、

いつでも下ろせるタイプの

積み立て預金に、

コツコツ入れておきましょう。

 

どんな出費が想定される?

 

大きな修繕費に多いのは、

・車や業務用トラック

・パソコンやコピー機

・製造用の機械

・災害による建物の修理

・老朽化による壁紙などの張り替え

などが有ります。

 

車や建物など

最初からある程度、

予想が着くものは、

かかりそうな金額、年数を想定して

積み立てておくと、

慌てずにすみます。

保険も有効活用

 

車や業務用機械、建物など、

従業員さんも利用するものや、

急に大きな出費が予想される物には、

安価で掛け捨ての損害保険を

上手に利用する事も、

視野に入れて行く事も、

キャッシュフロー経営においての

重要な戦略の1つです。

 

まとめ

 

修繕費に関わらず、

急な出費に備えて

お金をよけておく事は、

手元のキャッシュを

ショートさせないためには、

絶対に必要な戦略になります。

安定した経営をしていくためには、

 

最初は、

毎月少しずつでも、

続ける習慣をつけて行きましょう!

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ABOUTこの記事をかいた人

Bloomin株式会社 代表取締役 15年で200社の経営者のキャッシュフロー経営をコンサルティング&サポートをしてきた実績を持つ。 現在は依頼されてグループ会社のキャッシュフローを一元管理したり、ジャンル問わず、経営者や起業家のキャッシュフロー経営をサポートしている。